近日開催のイベント
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| 休館日 | 月曜
※祝日は開館し、翌平日は休館します |
|---|---|
臨時休館 |
(臨時休館についてはその都度お知らせします) |
| 開館時間 | 10:00~17:00 |
|---|---|
| 入館料 | 無料 |
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「北大の歴史」
北海道大学は、明治9年(1876年)に札幌農学校として始まりました。東北帝国大学農科大学、北海道帝国大学を経て、昭和22年(1947年)から北海道大学となり、現在の組織体制が築かれました。ここでは札幌農学校以来の本学の歴史を展示しています。また受け継がれてきた通底する精神と、先人たちの偉業を紹介します。

「北大のいま」
ここでは北海道大学の現在の姿を紹介します。「挑戦する北大」では一押しの研究を、「北大の学び舎」では人文・社会・自然科学を網羅する全12学部の教育と研究をご覧いただきます。そして「探究する北大」では北大の研究所やセンター等の魅力を紹介します。

感じる展示室
感じる展示では、五感をつかった体験を楽しみながら、モノへの興味や関心を深めていただくことを目指しています。展示物や引き出しの中にある標本は、自由に手に取って観察することができます。自分の気になるモノを見つけたら、手で感じて、目で感じて、耳で感じて、じっくりと向き合ってみましょう。心を動かすような発見があるかもしれません。

収蔵標本の世界
札幌農学校時代からの長い歴史の中で、北海道大学には実に400万点にのぼる標本や資料が蓄積されてきました。北海道大学総合博物館にはこのうち約300万点の標本・資料が保管されており、その一部を公開しています。標本と資料がもつ“訴える力”にご注目ください。
お知らせ
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当館 首藤光太郎助教らの研究が北海道大学のプレスリリースで紹介されました
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【8月8日開催】2026年度第5回土曜市民セミナー 「たった一つの標本からみえる恐竜の世界」
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北海道大学 総合博物館ボランティアの 櫻井 正俊氏(昆虫分野:大原 昌宏 特任教授管轄)らの研究が北海道大学のプレスリリースで紹介されました
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【8月9日開催】動物考古パラタクソノミスト養成講座(初級)の受講者募集のお知らせ
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【7月3日】夏季企画展「北大の恐竜たち」オープニングセレモニー
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【8月3日(月)】臨時開館のお知らせ
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【6月27日開催】第11回日本古病理学研究会大会
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【6月30日~8月2日開催】企画展示「北の薬用植物 -本間尚治郎植物画展-」
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【7月11日開催】2026年度第4回土曜市民セミナー 「新種になったサッポロクジラごぞんじですか?」
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【6月16日】祝!来館者300万人達成記念セレモニー









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